商品写真
正面
背面
生地
ウエストバンド
Tシャツ参考画像
正面
背面
ポーズ
シーンモデル

返ってくるもの
正面
背面
ポーズ
シーン平置きから始めるのが正しい理由
モデルもスタジオも、サンプルの発送も要りません。きれいな台の上に服を置き、光を均一に当てて、真上から撮るだけ。ほとんどの出品者は、ほかに何もない段階で、どの商品にもこの一枚を持っています。
平置きにできないのは、着用時のシルエットを見せることです。平置きを見る購入者は服の落ち方を推測しています。そしてその推測こそが返品の始まりです。
添えるもの
平置きの解像度ではディテールが読み取れないところのアップ。ウエストバンド、生地の織り、留め具など。手間というより保険です。購入者が質問しそうなことは、アップロードするもののどこかで読み取れる必要があります。
それから欲しいカットの参考画像と、特定の人物に着せたい場合はモデル。参考画像は残される器で、あなたの服はその中に置かれる中身です。
一回の送信で一式
一つの商品に必要なのは一枚ではなく複数の画像です。欲しいカットの種類ごとに参考画像を用意すれば、一回の送信で正面、背面、ポーズ違い、シーン違いがそろって返ってきます。
よくある質問
平置き写真一枚で足りますか?
始めるには足ります。ただ、真上からの一枚では背面や裏地、留め具はほとんど写りません。購入者が気にしそうな角度とアップを足してください。アップロードしたものの中で読み取れない部分は、返ってくる画像でも忠実には再現できません。
平置きはプロが撮る必要がありますか?
いいえ。大事なのは均一な光と、生地が読み取れるだけの解像度です。テーブルの上でスマホで撮った写真で、たいていは十分です。
平置きからゴーストマネキン画像も作れますか?
はい。参考画像をモデル着用画像ではなくゴーストマネキン画像にすれば、同じ商品写真から中が空のバージョンが返ってきます。
カタログ全体を一度に送れますか?
いいえ。一回の送信は一つの商品に対応し、参考画像を用意したカットが一式で返ってきます。商品ごとに入力してください。